拾遺和歌集 卷十二 戀歌二


0698 題知(だいし)らず


0699 【○承前。無題。】


0700 【○承前。無題。】


0701 【○承前。無題。】


0702 【○承前。無題。】


0703 【○承前。無題。】


0704 【○承前。無題。】


0705 【○承前。無題。】


0706 【○承前。無題。】


0707 女許(をみなのもと)に遣(つか)はしける 【○後撰集0880。】


0708 題知(だいし)らず


0709 【○承前。無題。】


0710 【○承前。無題。百人一首0043。】


0711 【○承前。無題。後撰集0794。】


0712 【○承前。無題。】


0713 【○承前。無題。】


0714 初(はじ)めて女許(をみなのもと)に罷(まか)りて、明日(あした)に遣(つか)はしける


0715 題知(だいし)らず 【○後撰集0862。】


0716 【○承前。無題。】


0717 【○承前。無題。萬葉集2389。】


0718 【○承前。無題。後撰集0895。】


0719 【○承前。無題。】


0720 本院五君許(ほんゐんのごのきみのもと)に初(はじ)めて罷(まか)りて朝(あした)に


0721 本院東對君(ほんゐんのひんがしのたいのきみ)に罷通(まかりかよ)ひて朝(あした)に


0722 題知(だいし)らず


0723 女許(をみなのもと)に罷出(まかりそ)めて


0724 題知(だいし)らず


0725 【○承前。無題。】


0726 【○承前。無題。】


0727 【○承前。無題。】


0728 女(をみな)に物言始(ものいひはじ)めて、障事侍(さはることはべり)て得罷(えまか)らで言遣(いひつか)はしける


0729 女(をみな)に遣(つか)はしける


0730 【○承前。贈女。】


0731 【○承前。贈女。拾遺集0944。】


0732 【○承前。贈女。】


0733 【○承前。贈女。】


0734 天曆御時歌合(てんりゃくのおほむときのうたあはせ)に 【○新拾遺戀三。】


0735 【○承前。天曆御時歌合。】


0736 女許(をみなのもと)より暗(くら)きに歸(かへ)りて、遣(つか)はしける


0737 源公忠朝臣(みなもとのきみただのあそん)日日(ひび)に罷逢侍(まかりあひはべり)けるを、如何(いか)なる日(ひ)にか有(あり)けむ、逢侍(あひはべ)らざりける日(ひ)、遣(つか)はしける


0738 題知(だいし)らず


0739 【○承前。無題。】


0740 忠房女許(ただふさがむすめのもと)に久(ひさ)しく參(ま)からで、遣(つか)はしける


0741 返(かへ)し


0742 或男(あるおとこ)の松(まつ)を結(むす)びて遣(つか)はしたりければ


0743 題知(だいし)らず


0744 【○承前。無題。萬葉2583。】


0745 【○承前。無題。】


0746 【○承前。無題。萬葉集2650。】


0747 【○承前。無題。】


0748 【○承前。無題。】


0749 【○承前。無題。】


0750 忍(しの)びて懸想(けさう)し侍(はべり)ける女許(をみなのもと)に遣(つか)はしける


0751 題知(だいし)らず


0752 【○承前。無題。萬葉集2802。拾遺集0968。】


0753 【○承前。無題。】


0754 【○承前。無題。】


0755 懸想(けさう)し侍(はべり)ける女(をみな)の、五月夏至日成(さつきのげしのひな)りければ、疑無(うたがひな)く思弛(おもひたゆ)みて物言侍(いひいひはべり)けるに、()親しき樣(さま)に成(なり)にければ、忌(いみ)じく恨侘(うらみわ)びて後(のち)に、更(さら)に逢(あ)はじと言侍(いひはべり)ければ


0756 題知(だいし)らず【○萬葉0140。】


0757 萬葉集(まんえふしふ)和侍(わしはべり)けるに


0758 侍從(じじゅう)に侍(はべり)ける時(とき)、村上先帝(むらかみのさきにみかど)の御乳母(みめのと)に忍(しの)びて物宣(もののたうび)けるに、付無(つきな)き事也(ことなり)とて、更(さら)に逢(あ)はず侍(はべり)ければ


0759 題知(だいし)らず


0760 古(ふる)く物言侍(ものいひはべり)ける人(ひと)に


0761 題知(だいし)らず


0762 【○承前。無題。】


0763 【○承前。無題。】


0764 忍(しの)びて物言侍(ものいひはべり)ける人(ひと)の、人繁(ひとしげ)き所(ところ)に侍(はべり)ければ


0765 題知(だいし)らず 【○萬葉集0664。】


0766 【○承前。無題。後撰集0960。百人一首0020。】


0767 五月(さつき)五日、或女許(あるをみなのもと)に遣(つか)はしける


0768 題知(だいし)らず


0769 蚊遣火(かやりび)を見侍(みはべり)て


0770 題知(だいし)らず


0771 【○承前。無題。】


0772 【○承前。無題。】


0773 【○承前。無題。】


0774 【○承前。無題。】


0775 【○承前。無題。古今集2802。】


0776 【○承前。無題。】