しょちょーの日誌


1997/02/15 「愚弟の入学手続き/Encarta97」

○うちの弟が高校受験に一応成功しまして、一緒に入学手続きに行ってきました。:)

○高確率で落第すると思ってたんですけどねー。(^-^;; まぁ、うちの弟は昔から運が強いようだから…。


○帰り道、近鉄阿倍野駅(JR天王寺)のすぐ側に開店した『CLIM』とかいうコンピュータショップを覗く。「MS Encarta97」の発売日が2月14日だったので、探してみたんですが、まだ店頭に並んでいないようでした。(;_;)


1997/02/14 「転出届/アールグレイ/鬼畜王ランス」

○市役所へ行き、転出届けを提出。これで大阪府の人口が一人減り、徳島県の人口が一人増加したのである…。(^-^;;


○大阪、阿倍野橋の近鉄百貨店に、紅茶専門店『HAMAYA』という店があるのですけれど、そこの「アールグレイ・マイルド」というブレンドが結構おいしい。大阪に帰省するたびに "買いだめ" している程なので、興味あるかたはご試飲されると良いかも。:)

○しかしねー。徳島の紅茶専門店って、私は知らないんですよね。何処か良い店、ご存知ありませんか?


○そうそう、昨日、実家への帰宅途中に日本橋へ寄り道したんですが、OAシステムプラザ大阪店に「鬼畜王ランス」が少々ありました。もちろん、私は即購入。:)


1997/02/13 「数日帰省」

○数日間、大阪に帰省します。:)

○女袴について、少しだけまとめてみましたので、以下に暫定公開しておきます。

女袴小史(暫定版)

 大阪から帰ったら、大幅増補したいと思います。(^-^;;; ごめんね。最近あわただしくて。


1997/02/12 「USA市のミクロソフト/Beyond The Mists of Avalon」

○研究室からヘロヘロになって帰宅すると、下宿の扉に

不在配達票

USA 市の ミクロソフトネットワーク 様よりご依頼の品物をお届けに伺いましたが、あいにくご不在でしたので、云々。

阪急国内空輸株式会社

 

 んー、「ミクロソフトネットワーク」って何だ?(^-^;;; いやまぁ、というわけで(?)、マイクロソフトから「Mastering Internet Development with Microsoft ActiveX Technologies」という CD-ROM が届きました。(しかし、いつ注文した品物か、覚えてないってのは結構アレだな〜。(^-^;;; それを裏付けるかのように、同梱の IExplorer3 が β2 だったりする…。うむむ…。ホントに一体、いつの CD なんだろう?)

○内容は、ウェブサイトを構築するためのノウハウなんかが書かれたオンラインドキュメント。まだ第一章までしか見てないけど、結構まとまってるみたいなので、そこそこ参考にはなりそう。


○Bradley, Marion Zimmer "The Mists of Avalon", Ballantine Books, 1982. が届く。(ホントはハードカバーで欲しかったんだけど、再発行版の、表紙がペラペラのやつしか無かったのが残念かな…。)

○この小説は、アーサー王伝説をケルトの巫女、モルガン・ル・フェの立場から描いた作品で、個人的には、「真のアーサー王伝説ここにあり」って感じ。ほんとにもぅ凄い作品なので、是非お読みくださいませませ。(全米でも、3ヶ月連続のベストセラーにもなったようですよ。)

○日本語訳は、早川文庫FTから「アヴァロンの霧 」4部作 として出版されています。巫女フェチならば、読むのだ。(^-^;;

○あ、ちなみに今回購入した原著は、当面、本棚の飾りね。(^-^;; 時間あったら読みたいけど、京極夏彦の2倍くらいあるレンガ本だし…。うーむ。(-_-;;;


○「DIVA」(1996年7月号)来たっす。


1997/02/11 「巫女の予言/猫かぶらー」

○シーグルズル・ノルダル著 菅原邦城訳『エッダ詩校訂本 巫女の予言』, 東海大学出版局, 1993. 買っちゃったもんねー。(^-^)v

○てなわけで、「巫女の予言」とは何かといいますと、こいつは「エッダ」と呼ばれる古詩のひとつでして、アイスランドを代表する文学作品であるとも言われます。内容としては、北欧神話における最終戦争(ラグナロク)を予言したものです(=終末の予言)。もともとが伝承ですから、写本が色々あり、それらの間で差異が多く存在します。この『エッダ詩校訂本 巫女の予言』という本は、その写本を互いに比較して、異同を調べるといったもの --- 早い話が「エッダの文献学的な研究書」 --- なのです。:)

○もっとも、専門的な研究書とはいえ、私はエッダを研究してるわけではなく、高校時代から北欧神話が好きだったという、純粋に趣味的な動機で購入してるだけなんですけどね…。(^-^;;

○んでまぁ、テキストを読んでみたところ、私が昔読んだ「巫女の予言」の日本語訳と、かなり内容が違って見えます。やはり翻訳というものは、本質の変化を伴なうものなんだって痛感させられます…。なんだかショック。(もちろん、「巫女の予言」の記述が漠然としすぎており、捕らえどころがない、つまり翻訳が非常に難しいという、特殊な理由もあるのですが)


○2/9-10と、熱海まで温泉につかりに行ってきた(→2/10の日記参照というY-Rayさん。しかし、親と一緒でも、「巫女さま見学」にだけは行かねばっ!(笑) Y-Rayさん程の巫女フェティシストが「親の前では猫かぶらー(?)」ってのは、ちょっと信じられないです。(^-^;;

○親公認みこふぇちになると、失うもの無いので、楽で良いかもですよん。うちとこ、そうだし。


1997/02/10 「DIVA 97年3月号」

○袴姿の女性が載ってるってことで、「DIVA 1997年3月号」という雑誌を買ってきたのだけれど、まったくもって美しくないっ!!(;_;)/

○内容としては、縄で縛られた姿が載っているんだけれど、全身縛っちゃってるの。(T-T) 袴姿ってのは、その清楚な雰囲気の中に、それとなく漂うエロティシズムが最も良いところだと私は思うんだけど、製作者連中には、そうした微妙かつ純日本的な情緒を理解できるだけの美的感覚が欠如してるのか、グルグルに緊縛してレイプしちゃうんですよね。味も素っ気もない。

○看護婦の白衣、スチュワーデスの制服、リクルートスーツなどの別なく、なんでもかんでも、まったく同じ縛り方しちゃうんだもん。ワンパターンで芸がないよね。>「DIVA」

○雑誌の編集方針としては、「制服マニアのあらゆるニーズに応える」とのこと。そりゃ〜マニアにあわせりゃ低俗にもなるわな。「上流巫女フェティシスト」とは相容れぬものかも知れん。

○結論としては、「単なるポルノ雑誌に美しさは微塵もない」ってことで。

○そんなこんなで、先日、巫女の載ってる号の「DIVA」(1996年7月号)を注文したんだけど、これじゃたぶん、「寿司にソースをぶっかけたような」作品なんだろうな…。頼むから醤油みたいにあっさりした縛り方を−以下略−。(T-T)q


1997/02/09 「晴れのち胸騒ぎ/袴娘の出てくるゲーム」

○新品で、とうとう買いました。『晴れのち胸騒ぎ』という、PC-98用ゲーム。2HDディスク7枚組み。(^-^)v

○んーでもなんか、巫女が出てくることを除けば、限りなく駄作のような気がする…。(;_;) 「なんで巫女がヒロインじゃないのかなぁ…」とか、いろいろ不満は残るね。シナリオはヘロヘロかつ一本道で、おまけにインターフェースのレスポンスも悪いため、繰り返してプレイしようとは思わないし…。ちょっとそこらへん、残念。

○あ、そうそう。エンディング後、Idesのロゴ表示のまましばらく待つと、真のエンディングが見れる…かもしれづ…。(T-T) ナゼナク

○巫女でなくとも、袴をつけた女の娘が出てくるゲームって、何があるかしら…。夢幻泡影、あすか120%、さくら大戦、くらいかなぁ。とりあえず私の思いつくのって。


1997/02/08 「Lhasa0.10/NewsOffline/DiskeeperLite/INewsの隠し機能」

○ネタの無いときのソフト紹介。m(__)m

○「LHa & Zip extractor Lhasa ver0.10 for Win32」の新版が、 http://www.st.rim.or.jp/~otake/ に登録されています。バージョンが上がって、書庫と同じディレクトリに解凍することができるようになりました。

http://www.msnbc.com/tools/newsoffline2/nvdown.asp で、「MSNBC News Offline 2.0」が入手できます。インターネット上で公開されているニュースの記事をオフラインで読んだり、スクリーンセーバーとして表示させることができ、結構便利です。かつて、「Microsoft NewsViewer」として数日間公開されていたものです。

http://www.execsoft.com/ からは、WinNT4用のデフラグツール「Diskeeper Lite」がダウンロードできます。使用期限は課されていませんので、入手しておいて損はないでしょう。ただ、私の環境ではSCSIのドライブしか認識してくれませんでしたが…。

○「Microsoft InternetNews」の隠し機能を使って、MessageIDをニュースサーバーに付けさせることができます。方法としては、レジストリエディタで「HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Internet Mail and News」下に、

名前 DoNotGenerateNewsMessageId
(DWORD) 1

というキーを新規作成するだけのようです。


1997/02/07 「散髪?」

○わけありで、高校卒業以来、切った事の無い髪に、とうとう鋏を入れなければならなくなりました。(T_T)げーん

○これでもぅ、完璧な巫女のコスプレが出来ないかと思うと…(T-T) いや、そんなに言うほどやってませんが…。(ぉ

○ちょうど明日は旧正月だから、散髪に行こうかしら。誰か一緒に散髪に行かない?


1997/02/06 「道化の人望」

○JUNさんの日記に、

「某巫研の所長が企業して旗振ったらついてくよなあ (いらんか)
面白そうだから」

 とか書かれてました。なんか我ながら人望厚いかも。(^-^;

○んでも来年、木戸さんは院(大学院)でマイクロマシンの研究、JUNさんは就職決まってたよね?バイトなら手伝ってくれるって事かな?


1997/02/05 「生まれて始めて」

○ゆえあって、朝3時から夜11時まで、猿のように一心不乱に勉強(一夜漬けともいう)する。これだけ必死に勉強(一夜漬け)したのは、生まれて始めてだ。(^-^;;

○あと10年生きるとして、その余生の約1/3650を、卒業後は大して役に立たないであろう知識の習得にのみ費やすのは、ちょっと非効率かも…と思ったりしないでもなかったのだが、まぁ、この「頑張った」という姿勢だけは、今後とも自信にはなるかも。

○しかし、私の脳構造はスタックではなくキューのようなものであることを思い知らされるのは辛いね。覚えたものから忘れていく…。人間の知能って、そんな程度のものなのかなぁ。忘れるのも大事とはいうけれど、忘れちゃならないものまで忘れるのは、愚かというほかにない。


1997/02/04 「紀伊国屋特製マウスパッド/洋書購入先の情報/日本古代の祭祀と女性」

○昨日、紀伊国屋書店BookWebから、マウスパッドが送られてきた。どうやら「入会者プレゼント」というものに当選した模様。現在、私はマウスパッドとして、カッティングシートを用いています。カッティングシートに含まれている、紙の滑りをなくすためのガラスか工業用ダイヤモンドの粉末が、マウスボールの空回り対策として非常に有効らしく、凄く調子が良いので、当面は変える気ないんですが…。(^-^; でも、こういうサービスは嬉しいです。

○洋書をあつかっている http://www.amazon.com/ でも、プレゼントはマウスパッドだったらしい。一番安易・安上がり、かつ宣伝効果の望めるアイテムでしょうから、プレゼントとして人気があるのかな…。でも同時に一枚しか使わない代物。

○洋書購入先の情報など、TRC図書館流通センターの主催するメーリングリストにて少々耳にしたので、ここにも少し書いておきます。先ず、値引率の良いところは、New World Books( http://www.branch.com:80/books/ )。だけど対応は、そんなに良くないらしい。対して、Amazon.com( http://www.amazon.com/ )は、品揃えが豊富で対応もそこそこ良いらしい。大学出版局から出ている本の検索には、Association of American University Presses( http://aaup.pupress.princeton.edu/ )が有用。購入は、個々の大学と直接交渉する必要があるらしいけれど。また、イギリスの大手の書店だと、Blackwell( http://www.blackwell.co.uk ) がオンラインショッピング可能とのこと。詳しくは、中野善夫さんの「世界の書店リンク集」( http://www.network.or.jp/ynakano/Links-w.html )をどうぞ。

○しかし、インターネット上では色々な選択肢を気軽に選べるので、なんだか嬉しい感じがしますよね。(^-^) 今まで和書も洋書も、併せてBookWebで買ってたんだけど、これからは考えちゃうな…。BookWebだと値引きがないし。


○義江明子『日本古代の祭祀と女性』,吉川弘文館,1996.が届く。先日BookWebで注文した本だ。義江によると、一般に古代の女性の宗教的役割が議論されるとき、当時の社会における女性の役割や地位の重要性を全般的に低いとみなした上で、そこから外れる事例を「宗教的役割(巫女の神秘性)」を持ち出すことのみで済ませているという。しかし、古代において祭祀が社会生活上に占めた本質的重要性を鑑みるに、こうした従来の議論構築には疑問が残る。よって、「女性と祭祀の問題を、狭い意味での巫女性の議論から解き放って考察する必要」があるとする。史料による裏付けのある研究が実践されており、たいへん良い感じです。

○まだパラパラと眺めてみただけなのですが、p.251に面白い一節を発見。「本書では、斎宮・斎院に古代の巫女の典型例をみることへの疑問から、そこにうかがえる祭祀と日常性との接点の具体的なありようを求めて村落祭祀の実態を探っていく、という方法をとった。その結果、逆に、斎宮・斎院の特殊性をうかびあがらせることとなったのである。」

○ふむふむ。やはり義江女史も「斎宮は特殊な存在(Ref. 1997/01/23)とお考えのようで。

○私としては、斎宮システムの目的は、内親王(女性)を政治の中枢から追い出すことにあるのだと理解していますから、その結果である斎宮も、典型的巫女とは全く異質な存在であるのは明らかだと思いますし、そもそも天皇家の人間が伝統的かつ正統な「巫」としての存在であるとは思えません。(神事は、鎮魂が主であると思われます。そんな巫なんて、特殊以外の何者でもないでしょう?)まぁ、そういうのは常識だと思ってたんだけど、学術的裏付けがあるってのは心強いな。これは早く内容を読んでおかねば。


1997/02/03 「図書館うるさいっす(;_;)/科学的思考法/『ケロケロちゃいむ』TV化」

○使えない某県立図書館のせいで、今日は朝から夕方まで、大学図書館にこもりきりだった。…なんか学生って感じ。(笑)


○大学のK先生から、面白い話を聞いたので、ここに書いておきます。(^^) えーとですね、たとえば、地球の赤道上に沿って、一本の針金をひきます。次に、この針金を一部で切り取り、そこに10mの針金を継ぎ足します。このとき、針金が完全な円の状態とすると、赤道上から何m離れた円になるでしょうか。ただし、赤道一周は4万キロとし、地球表面は完全な球とします。

○直観的に答えを考えた後、円周の公式で解いてみてください。きっと両者の結果は大きく食い違いますよ。(^-^)


○なんか、りぼん掲載の、藤田まぐろ『ケロケロちゃいむ』というコミック作品がTVアニメ化されるらしい。目の付け所がシャープって感じですねー。(^-^; カエル族のミモリ姫(カエルではなく、カエルみたいに元気に跳ねる女の子)という女主人公がロリロリなので、その筋の「おっきなおともだち」からは(も)、絶大な人気を得ることでせう。3月6日からテレビ東京系(テレビ東京/テレビ大阪/テレビ愛知/TXN九州/テレビ北海道/テレビせとうち)で放映らしい。徳島ではCATV敷設してないと無理かも?(笑)

○しかし、スポンサーはどこかな?キャラグッズで売れるものと言えば…「しっぽ虫のぬいぐるみ」くらいではないかと思うんだけど…。ねぇ。(^-^;

○あ、そう言えば、金属製でスプリングが付いていて、足で乗っかって人力でビョンビョン跳ねる、昔懐かしいおもちゃとかありましたよねー。ああいうのが再び脚光を浴びるかもしれづ…??


1997/02/02 「使えない図書館/猫の想い出」

○県立文化の森総合公園の図書館に調べものにいく。…と、特別整理期間で2/6まで休みとのこと。昨年9月24日にも同様の目にあった。(;_;) こういう、情報を扱った公共機関は、休んでは駄目なんだってば…。もぅ。

○仕方ないので、図書館のすぐ側にある、王子神社に参拝。この神社は猫がいっぱい居て、面白いところです。参拝者が奉納したとみられるカツオブシが拝殿に堆く積み上げられ、そばの酒樽で猫が爪研ぎをしている光景なんか、とても愛らしくさえ思えてしまいます。(^-^;;

○父方の祖父母の家が、私の生家から歩いてすぐの所だったので、子供の頃は、よく祖父母に遊んでもらっていたのですが、その家には多くの猫がいて、私と祖母と猫(特に、長老猫の「ミケ」)と、一緒に日向ぼっこをして楽しんだものです。

○あの頃が一番幸せだったな。


○「鬼畜王ランス」って、どこにも売ってない。Y-Rayさんに「かえ〜」って言われたので (^-^; 数日前から探してるんだけど、徳島のショップには入ってきてないのかもしれない。…うーみゅ、買い逃しちまうかも。(;_;)


1997/02/01 「Who erased BOOTAREA?」

○なんだか知らないが、Win95 をインストールし たHDD のブート領域が数日前に突然壊れ、起動しなくなっていたのをsysコマンドで修復。念のためウィルスチェックも試してみるが、検出できず。何が原因したんだろう…まぁ Win95 には何も入れてないので、壊れても大して痛くないけれど。


○WinNT4、ログインとログアウト時のWAVが鳴らなくなってしまった…。いや、きちんとファイルを設定してないとか、そういう理由ではなくて。他のイベントのWAVはなるのに、これだけが鳴らないんですよね。変なの。まぁ、影響はUSER毎に発生するみたいだから、レジストリいじれば治るかな?

○そうそう、サウンドで思い出しましたが、どうやらNTだと、86音源とX-Mate音源を同時に使るようですね。現在、PCMはX-Mate、MIDIは86で鳴らしておりますが、なかなか良い感じです。もっとも、86のMIDIは、「鳴るだけマシ」ってな程度のものですが。


○インターネット探検隊著『フロントページ97活用ガイド』,技術評論社,1997.を買ってくる。個人的に、解説書でも書こうかと思ってただけに、なんか少し悔しい感じ。(^-^; あ、内容はたいした事書いてないようです。(そもそも、FrontPage97というソフトウェアには、解説すべき問題点(判かりづらい部分)は少ないですから。)


戻る